くり返し見たくなる、ショートアニメをつくる
めざしているのは、ゼスプリのキウイブラザーズのような「短くて、耳に残って、つい真似したくなる」映像です。 教育コンテンツにありがちな説明くささを捨てて、まずキャラクターを好きになってもらう。 歯みがきの知識は、その後ろからそっとついてきます。
- 各60秒 × 3話(朝の巻/夜の巻/おやつの巻)
- オリジナル楽曲「シャカシャカソング」を主題歌に
- YouTube・Instagram・TikTokで無料公開
- 保育園・小学校での上映用データも無償提供
イベントの一日で会えるだけじゃなく、おうちのテレビでも、まちのステージでも。 「歯みがき、たのしい」を北海道じゅうに広げるための、3つの挑戦です。
はぐきんぐ&みがきんぐ ファンプロジェクト
実行:北海道医療大学 歯学部附属歯科衛生士専門学校(予定)
イベントで「かわいい」と言ってくれた親子が、どれだけいるのか。 支援者の数は、このキャラクターに価値があることの、いちばん確かな証明になります。
アニメも着ぐるみも、最初の1体をつくるお金がいちばん重い。 そこを超えれば、あとは何度でも使える資産になります。
支援してくださった方は、ただの購入者ではなく「共同制作者」。 エンドロールにお名前を刻み、お披露目会にご招待します。
3つのプロジェクトを、ひとつのキャンペーンで段階的に実現します。
朝・夜・おやつのあと。3つのシーンを描く各60秒のアニメを制作し、SNSとYouTubeで無料公開します。
はぐきんぐ・みがきんぐの等身大スーツを製作。イベント・学園祭・商業施設に登場します。
オリジナル楽曲「シャカシャカソング」と15分の学べるステージ。年間12公演を目標に巡回します。
めざしているのは、ゼスプリのキウイブラザーズのような「短くて、耳に残って、つい真似したくなる」映像です。 教育コンテンツにありがちな説明くささを捨てて、まずキャラクターを好きになってもらう。 歯みがきの知識は、その後ろからそっとついてきます。
イラストのままでは、子どもは抱きつけません。 身長150cmほどの等身大スーツを2体つくることで、 「会った」という記憶が、写真ごと家に持ち帰られます。
15分のステージで、むし歯の話を「怖い話」ではなく「冒険の話」にします。 演じるのは、歯科衛生士をめざす学生たち。 人前で伝える経験そのものが、学生にとっての実践的な学びになります。
個人の方も、企業・医院のみなさまも。応援のかたちを選べます。
※ 金額は概算の想定です。制作パートナー確定後に精査します。
着ぐるみもアニメも、一度つくれば何年も使える資産です。 その後の運営費は、グッズ販売と「はぐみが応援医院」の会費、 企業・自治体からのイベント出演料でまかなう計画です。 支援していただくのは、あくまで最初のひと押しの部分だけ。
2年目以降は自走できる体制をめざします。
親子おくちスマイルDAYS 2026(エスコンフィールドHOKKAIDO)に出演
キャラクター設定・世界観の確定、商標出願の準備
クラウドファンディング公開(45日間)
カプセルトイ第1弾 生産開始/連携歯科医院への設置スタート
ショートアニメ3話 制作・公開/リターン発送
着ぐるみ完成・お披露目会/キャラクターショー初演
年12公演の巡回、応援医院30院、ライセンス事業の本格化
本プロジェクトはAll-in方式での実施を予定しています。目標金額に達しなかった場合も、 集まった資金の範囲でできることから順に実行します(アニメ→着ぐるみ→ショーの優先順)。
いずれの場合も、進捗は活動報告で正直にお伝えします。
このページはデモのため、実際の決済は行われません。
本番公開時は CAMPFIRE / READYFOR などのプラットフォーム、
または自社決済(Stripe)に接続します。