はぐきんぐ
HAGUKING / 歯ぐきをまもる妖精
- たんじょう日6月4日(むし歯予防の日)
- すきなことデンタルフロス、よくかんで食べること
- にがてなことゴシゴシ強すぎる歯みがき
- まほう「はぐはぐビーム」で歯ぐきを元気にする
- せいかくやさしくて、ちょっと心配性。お兄ちゃん役
「やさしくね。歯ぐきもいっしょに、いたわってあげて」
歯ぐきを守る「はぐきんぐ」と、みがくのが大すきな「みがきんぐ」。 ふたごの妖精は、北海道じゅうの親子に「歯みがきって、たのしい」を届けるために、 きょうもどこかのイベント会場にあらわれます。
海のむこう、まっしろな歯のお城がならぶ「ハイジニスト王国」。 この国の人たちは、みんな生まれたときからおくちがピカピカで、 100歳になっても自分の歯でごはんを食べられるといわれていました。
ある日、王国の水晶に、遠い北の島の景色がうつりました。 あまいおやつ、いそがしい朝、ねむい夜。 歯みがきが「めんどうなこと」になってしまった子どもたちの姿です。
「たいへんだ、たすけにいこう!」——名乗りをあげたのは、双子の妖精でした。 歯ぐきの healing をつかさどるはぐきんぐと、 みがく魔法をつかうみがきんぐ。 ふたりは王さまから小さな王冠をもらい、北の島「北海道」へと旅立ちます。
ふたりの魔法は、じつはひとりでは完成しません。 子どもが自分でシャカシャカみがき、おうちの人が仕上げをする—— 親子ふたりでそろって、はじめて魔法がかかるのです。
だから今日も、はぐきんぐとみがきんぐは、親子のいる場所へ会いにいきます。
性格も、とくいなことも正反対。だからこそ、いっしょだと最強です。
HAGUKING / 歯ぐきをまもる妖精
「やさしくね。歯ぐきもいっしょに、いたわってあげて」
MIGAKING / みがく魔法をつかう妖精
「さあ、いっしょにシャカシャカいってみよう!」
※ 掲載イラストは世界観確認用の仮ビジュアルです。公式イラスト確定後に差し替えます。
歯科衛生士をめざす学生と教員が、親子でその場で体験できるプログラムを届けています。
色が変わるガムで、お子さんの「噛む力」をその場で見える化します。
歯の模型とイラストで、おうちですぐ真似できるみがき方のコツを紹介。
小児歯科の歯科医師が、保護者の「これって大丈夫?」に直接こたえます。
歯ブラシやフロスなど、年齢に合った道具の選び方を手にとって確かめられます。
北海道日本ハムファイターズと北海道医療大学の共催イベントとして、2026年8月1日・2日に開催。 噛むパワーチェックから歯みがきミニレッスンまで、4つのプログラムに親子が参加しました。 参加したお子さんには小児用歯ブラシをプレゼント。 はぐきんぐ&みがきんぐは、この日も会場のみんなをお出むかえしました。
出典:北海道日本ハムファイターズ公式サイト ニュースリリース/地域課題の解決・持続可能な街づくりの取り組みとして実施
※ 一部の数値は目標値・仮置きです。実績が確定次第、正確な数値に差し替えます。
イベントの一日で終わらせない。おうちでも、まちでも、ふたりに会える世界へ。
15秒〜60秒のショートアニメシリーズ。歯みがきの習慣づけを、くり返し見たくなる映像で。SNSとYouTubeで配信します。
目標 200万円会場で「ぎゅっ」ができるサイズへ。写真を撮って、思い出ごと持ち帰ってもらえる存在になります。
目標 180万円歌とお芝居で学べる15分のステージ。学園祭・商業施設・地域イベントへ出張します。
目標 120万円イベントの最後にもらう歯ブラシセットから、ガチャガチャのカプセルまで。 「持って帰れる」ことが、あしたの歯みがきのスイッチになります。
ガチャガチャとポスターを置いてくださる「はぐみが応援医院」を、札幌・北広島エリアから広げています。
待合室にガチャガチャとポスターを設置いただける医院を募集しています。 設置いただいた医院は、本サイトの「会える場所マップ」に掲載します。 患者さんの通院動機づけと、地域の口腔保健啓発をいっしょに進めませんか。
設置について問い合わせる保育園・小学校・自治体・商業施設・歯科医院。 親子が集まる場所ならどこでも、ふたりは会いに行きます。
※ メールアドレスは仮設定です。公開前に正式な受付窓口へ差し替えます。